会社設立をお考えの方

会社設立を一人でやる
デメリットとリスク

定款作成のルールを掴めず、認証が下りない。
定款の作成も会社法のルールに従って作成する必要があり、専門知識が必要
印紙税4万円を負担しなければならない。
当センターは電子定款認証対応のため、▲4万円です。
設立後、不正競争防止法違反となりえる。
定款作成では商号選定が必要です。既に周知性がある商号などが存在すると、事業を行ってから、差止や損害賠償を請求されるリスクがあります。当センターでは、類似商号の調査を代行し、リスクを回避します。
司法書士や税理士等を探すのに手間がかかる。
当センターでは、設立登記申請、税務相談は提携先の士業へ繋ぐことが可能です。
そして何よりも、外国人ビザの専門家である行政書士を探す手間も省け、設立時に携わっているからこそ外国人従業員の雇用手続も円滑となります。

大阪外国人ビザ申請・会社設立代行サポートセンター

手続きの流れ

1お問合せ・ご依頼お客様

まずは、お問合せフォームより、ご不明点などを、お問合せください。

その上で、ご依頼いただくかどうか、ご検討くださいませ。お手続きをご依頼いただくことを決定いただきました場合には、まずは一度、お会いしまして、会社設立の流れや料金などを、詳しくご説明させていただきます。

2設立要項の決定お客様

会社概要を決定していただきます。

  • 会社代表印の作成
  • 印鑑証明書の取得

会社概要の決め方が分からない方、決めた内容に不安のある方は、どんなことでもご相談ください。丁寧にアドバイスさせていただきます。また、このタイミングで、会社代表印と印鑑証明書の準備をしていただきます。

3定款等の書類作成当事務所

定款の作成を行います。

お客様がご決定された内容を元に、当事務所で定款を作成させていただきます。

4定款の認証お手続き当事務所

公証役場での定款の認証手続きを、当事務所が代行いたします。

5資本金の振込みお客様

認証が終わったら、会社の資本金を振り込む作業を行います。

6登記申請提携司法書士

管轄の法務局へ当センター提携の司法書士へ手続を委託します。

登記に必要な書類は司法書士が作成しますので、司法書士との面談をしていただきます。
その後、登記申請は司法書士が行い、登記の完了は、法務局により異なりますが、申請日より1~2週間ほどかかります。

7会社設立

登記が完了すれば、会社の設立の手続きは、すべて終了です!

会社設立にかかる日数の目安は、7日〜2週間程度です。
但し、会社の内容によって異なります。
お急ぎの場合は、数日での対応も可能ですので、ご依頼時にお知らせください。

料金表

当センターの報酬額は
12万円(税別)です

※株式会社設立費用0円や設立実費を一部負担という案内は、必ず他の契約とのセットが条件ですのでご注意ください。

※当オフィスは行政書士ですので、設立後の許認可手続き、外国人のビザ申請・管理まで総合的にサポートが可能です。

※司法書士の登記申請手続報酬も含みます。
※公証役場への手数料実費、登録免許税は別途ご負担いただきます。